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【女子大生・千春18歳】新歓の花見で我慢限界お*っこ

春は、出会いと別れが交差する季節。

ここ東京のとある大学では、お花見という名目の、新歓コンパが営まれている。

サークル会長「新入生のみんな、今日は我がサークルの新歓へきてくれてありがとう。新入生はタダだからたくさん飲んで食べて、先輩たちと絡んでください!」

新入生の一人、鈴木千春も、このサークルの新歓コンパの参加者である。

南国の女子高出身で、この春から親元を離れて一人暮らしである。

先輩A「鈴木さん、お酒は飲める?」

千春「少しなら大丈夫だと思います」

先輩A「じゃあ○○よいサワーでいいかな?」

千春「あっ、はい。ありがとうございます…」

先輩A「まだ緊張してる?でもうちのサークル、みんな良い奴ばっかだから、気軽に話してね」

千春「はい(そういうわけじゃないんだけど…)」

ずっと女子校だった千春は、3年ぶりに男性とまともに話して、少し戸惑ってしまった。

特に問題なく花見は順調に進み、千春はそこそこのアルコールを飲んだ。

…が、千春は急激に高まる生理現象を感じていた。

千春(なに…?お酒ってこんなにお*っこしたくなるの?!)

先輩B「千春ちゃん、もっと飲みなよ〜」

千春「ありがとうございます…」

千春は容姿に恵まれていて、かつ高校を卒業したばかりのあどけなさを合わせているため、案の定、男子学生が集まってくる。

座る向きを変えたり、かかとでさりげなく尿道口を押さえたりして、我慢する。

この時点で、かなり切迫していたが、恥ずかしくて「トイレ」の3文字が言えないでいた。

先輩「〜〜でさ〜、…」

何を話してるのか、お*っこがしたすぎてあまり頭に入ってこない。

再び体制を変えようとした瞬間、

(シュッ…)

千春(はっ…やばい、ちょっと出ちゃった…もうダメだ…)

千春「すみません、お手洗い行ってきます///」

自分でも顔が赤くなってるのが分かったが、こんな大勢の前でお漏らしよりはマシである。

漏らしたら二度と大学には来れないだろう。

酔いもあり、少しよろけながらトイレへ向かう。

向かう最中、春とはいえ、まだ冷たい北寄りの風が千春の素足を襲う。

千春(さむいっ!お*っこ出ちゃうぅ!)

南国育ちの彼女に、東京の気温差は堪えているようだ。足には鳥肌がたっていた。

トイレを見つけたが、既に20人は並んでいる。仕方なく並ぶ千春。

千春「あぁ…トイレぇ…」

人目があるが、千春は耐え切れずに足をスリスリしたり、軽い屈伸をしていた。

10分待っても、列はろくに進まない。

そのとき、性器と下着の間に熱いものを感じた。

千春(ああっお漏らししちゃう……我慢できない…)

1時間分のアルコールで膀胱はパンパンに膨らみ、千春は我慢の限界が近付いていた。

列は、今も5人ほどしか進んでいない。

千春(あっそうだ!駅前のコンビニ!)

少し歩くが、ここで待ってるよりは早くお*っこができる。

迷いもせず、花見会場を抜けて駅へ向かう。膀胱がタプタプいって、歩くたびに千春の恥ずかしい温水が出そうになるが、なんとか耐えながら目的地についた。

千春「すみませんトイレ借ります!」

店員の返答も聞かずにトイレへ向かう。

しかし…

鍵は赤くなっており、誰かが入っているようだ。

千春(ああ〜もう!誰!早く!早くして!)

もう誰の目も気にせず、前押さえをし、大きめのお尻をフリフリさせながら全力で、漏らさないことだけを考える。

やがて、ジャーッと水が流れた。
だが先客はいっこうに出てこない。

解放されると油断したため、お*っこが今までで一番強く、千春の短い尿道をこじ開けようと膀胱を収縮させている。

千春(早く出て…お願い、もう出そう…ああっ…)

願いが通じたのか、スーツ姿の女性の先客が出てきた。うつむき、少し悲しげな顔をしていた。

間髪入れず、千春は個室に入る。

千春(もう大丈夫、間に合う…)

カツカツカツカツカツ…

千春「うぅ…あ…早く…」

太ももをぴっちり閉じながら足踏みをし、必死に漏れそうなのを耐え、和式便器を跨ぐ。

そしてパンツを下ろしながら、しゃがみこんだ。

プシューーーーー

スクリーンショット (49)

千春「ふぅーーっ」

千春の陰部が和式便器と対面したと同時に、溜め込まれたお*っこが、女性特有の、可愛らしくエッチな音とともに、激しく放たれた。

シャアアアアア…しゅいいいいい…

千春(はぁ、気持ちいい…)

ふとオリモノシートをみると、真新しい黄色いシミがついていることに気付き、赤面する。

シュイィィィィ…シューー…ジョバジョバ…

千春が一生懸命ガマンしたお*っこは、勢いが良すぎて便器や床に飛び散りながら、音をたてて迸る。

普段なら方向を気にする千春だが、我慢から解放された快感でそれどころではなかった。

シュイィィィィ…シャーー…シュォォォ…

千春(あぁ、まだ出る…)
スクリーンショット (4)

千春の下の唇を震わせて、いやらしい音をたてながら迸る千春のお*っこ。太ももにも飛沫がついている。

40秒くらいして、ようやくとまった。

千春「はぁーっ………ふぅ…」

間に合って良かったと心から思った千春は、色んな所に飛び散った自分の分身をふき取り、汚してしまったオリモノシートを捨てるためにサニタリーボックスを開けた。

千春(あ!?)

中には、クロッチ部分に尿と思われる液体が大量についたパンティと、筋が何本もできているストッキングが捨てられていた。

千春(もしかして、さっきの人…我慢できなかったのかな…)

千春は同情するとともに、自分が同じ状況にならなかったことに感謝しながら、トイレをあとにした。
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【OL・未来34歳】飲み会途中で我慢限界おしっこ

取締役「…それでは今後の我が社の発展を祈願して、乾杯〜!!」

今日は会社でハロウィンの企画。

涼しくなってきた秋の夜長、とあるホテルのビアガーデンで飲み会が開かれていた。

社員の一人、富永未来(みき)。
今年34歳になるが、色白で可愛らしい顔立ちと愛嬌のある性格で、いわゆる職場の花である。

未来「◯◯さん、お疲れ様です〜」

上司「富永さん、いつも仕事ご苦労様!まあまあ、飲んで…ビールでいいかな?」

未来「ありがとうございます」

未来は上司や先輩への気配りも忘れない。そんなところも人気の秘密。

小一時間もすると、未来は下腹部に違和感、尿意を感じた。

気遣いのできる未来は、勧められたら必ずコップを飲み干していたため、ビールをかなり飲んでいたのである。

いつもみたく居酒屋ならすぐトイレへ行けるが、今回は屋上であり、トイレは3階下にあった。

未来(トイレ行きたい…)

しかし、ちょうど未来を特別気に入っている先輩の話を切ることができずにいた。夜風がまた冷たく、未来の尿意を増す。

未来(ああ…おしっこしたいよぅ…)

さりげなく足踏みをしているが、そろそろ限界が近い。

すると…

先輩「じゃあ、そういうわけで頑張ってね!」

ようやく解放された。

未来(よし、トイレ行こう!)

そう思った矢先、

司会「ここで、ハロウィン企画の醍醐味のTOTゲームを開始します!」

未来(うそっ…ああっそうだ、忘れてた…)

ここからまたゲームに参加しなければならない。せっかくのトイレのチャンスを失った未来。

我慢したおしっこを、便器に思いっきり放つつもりだったのに…。

ジャンケンをして、負けた方がお菓子を差し出し、30個お菓子を早く手にした人上位3名が表彰される、実にどうでも良いゲーム。

未来「ジャンケンぽん!(ああ〜、早く早く!誰でも良いから早く!)」

10分後、ようやく1人目が30個を手にした。

そして……3人目は、なんと未来だった。すでに30分経過しており、膀胱はパンパンだった。

未来(終わったー、おしっこできるっ!)

その気の緩みを、未来の尿道口は見逃さない。

ジュジュッ…

未来(ああっ…!ちびるぅ…)

そこは何とか耐え、マイクを握る未来。
表彰されたら一言述べる必要があるのだ。

未来「あ、あの、富永です。お菓子いっぱいで嬉しいです。ありがとうございました」

おしっこがしたすぎて挨拶が適当すぎる未来。こんなところも愛嬌の一つ…かもしれない。

ゲーム終了を司会が伝え、再び酒宴に戻る会場。

未来は真っ先にトイレに向かうため、エレベーターに乗り込む。

幸い誰もいないため、前押さえをすることができた。

未来「はあ、はあ、やっとできる…おしっこできる…!」

トイレのある階にエレベーターが到着し、未来はヨタヨタと目的地へと向かう。

未来(ああ、あったぁ)

「女子手洗所」と古臭い文字で書かれたトイレが目に入った途端、未来の膀胱は収縮を始め、クロッチに熱く恥ずかしいシミを作った。

シュィィ、シュィ……

未来(くぅっ!ダメ……お漏らししちゃう……!)

急いでトイレ入口ドアを開けると、既に何人か後輩が並んでいた。

後輩「あっ!富永さん、お疲れ様でーす」

未来「お願い…先にさせて…ずっと我慢してて…ずっと…ああっ…」

シュィッ、シュィ…

そう言っている間もおしっこが徐々に出始め、一刻の猶予もない。

後輩「あっ、はい、どうぞ!」

未来「ありがとう…!」

順番を譲ってもらえた未来は、無事に個室に入ることができた。

前を押さえながらカギを閉める。
ヒールをカツカツさせながらズボンのチャックを外そうとするが、焦りで上手くいかない。

次に足をクロスさせて、やっと外すことができた。

電光石火の如く、パンティとストッキングを下ろし、しゃがむと同時に我慢に我慢を重ね、何度も漏らしかけた限界おしっこを和式便器に放つ。

シャアァァァァッ!

未来「はぁっ」

シュイイイイイィィィィーー…
ジョーーーーッ!

安堵の溜息と共に、未来の小陰唇が奏でる官能的な特有の音がトイレに響き、形の良く白いお尻の間から激しく熱い尿がほとばしる。

「はぁーー…」

シュィィィィィィィィィィィ
シュォォォ…シュィイイィィィィーーーー



35秒すぎても未来のおしっこは止まるとこをしらない。

シュイイィィィィイイ、シャァァァァー

時々音を変えながら、3cmの短い尿道を通り、未来の小陰唇を震わせながら飛び散るおしっこ。

その音はまるで、やっと行き場所を見つけて喜んでいるようにもみえる。

未来「はぁ、はぁ、はぁ、ふぅっ…」

1分以上の大量放尿が終わり、未来は我に返った。

音消しを忘れていたこと、金隠し〜便器の淵に激しく飛び散った自分のおしっこに赤面し、しばらくトイレから出れないでいた。

【中学生・智香15歳】初デートで我慢限界おしっこ

(よし、髪も直したし、OK!)
そこには女子トイレの鏡に向かって気合いを入れる少女、智香がいた。

智香(ともか)は、私立の中高一貫校に通う、15歳の女子中学生。

今日は午前で授業が終わった後に、一つ年上の彼氏と、初デートである。

ー2週間前
拓也「智香、俺と付き合って欲しい」
智香「私なんかで良ければ…」

元々、同じクラブ活動の先輩後輩であった二人は2週間前から付き合い始めた。
拓也が卒業してしばらくたった頃にLINEで呼ばれた智香は少し戸惑ったが、好意は抱いていたのでOKした。


女子トイレを後にし、待ち合わせの池袋に向かう智香。喉が渇いたため、道中に好きなレモンティーを買って飲んだ。

拓也「お待たせ。行こうか」
智香「はい」

二人は予定していた恋愛映画を観に映画館に入って、ポップコーンとコーラを買った。上映は1時間半。

始まるまでの間、二人は会話をしていたが、智香は緊張してしまい既に半分くらいのコーラを飲んでいた。

映画が始まって少しすると、智香の下腹部に違和感が生じる。

(おしっこ…)

さっき学校でおしっこを済ませなかったことと、道中のレモンティーを後悔した。

しばらく我慢していると、映画が所謂いいシーンになり、拓也が智香の手を握ってきた。嬉しさの反面、突然のことで恥ずかしくなる。

智香(先輩…///)

映画が終わった頃には、膀胱を下着が圧迫しているのが分かるくらいになっていた。

智香「先輩……あの、あの…」

拓也「?」

智香「お手洗い…」

拓也「あ、ああ!行ってきな」

智香「すみません…」

恥ずかしさでいっぱいになるが生理現象には敵わない。足早にトイレに向かう。

智香(あぁ、おしっこぉ...)

幸い誰も入っていなかった。
乱暴に扉を閉め、洋式便器を背に、足をクロスしてお尻突き出しつつスカートを上げ、パンティを下ろしながら便器に座る。

座ると同時に短時間に急速に溜められたおしっこが飛び出す。

プシュイィィィ…

智香「はぁっ(あ〜間に合ったぁ)」

ゾワゾワとする快感が体に走る。
智香「あぁ、ふぅ…」

シュイィィ…チャポ、チャポ…

勢いが弱まり、智香のおしっこは終わった。

(危なかった…)

水を流し、トイレを後にする。

智香「お待たせしました!」
拓也「お、じゃあ何か食べよう」

二人はちょっと遅めの昼食のために池袋の繁華街へ繰り出す。空は少し曇り出していた。

智香「私スイパラがいいです」
拓也「そうか、じゃあそうしよう」

スイパラは時間制であり、智香はとにかく食べられるだけのケーキやらチョコレートを口に運んだ。甘い物を食べると喉が渇くため、コーヒーも2杯飲んだ。

2時間後ー
智香「ああ〜美味しかった」
拓也「よくあんなに甘いのが腹に入るな」

腹ごしらえができた二人は水族館に入った。30分ほどすると、また智香の下腹部に違和感がでてきた。

智香(やばい、また…さすがに恥ずかしくて言えない…)

智香は我慢しながら館内を進み、やっと一周終える頃にはもう膀胱がパンパンで動物なんか目に入ってこなかった。

智香(ダメ、もうおしっこ限界…そろそろ帰ろうって言わないと…)

その時拓也が、最後にゲーセンでプリクラをとろうと言い出した。えっ、と思う智香だったが、仕方なくOKをした。

ゲーセンは少し離れた所にあり、二人は歩き出した。冷たくなり始めた風が、智香のスカート内を直撃し、尿道を刺激する。

智香(ううう…冷たい…漏れそう)

やっとゲーセンに入ってプリクラをとった二人は、駅に向かう。プリクラの智香は微妙に顔が引きつっていた。

緊張ではなく、おしっこ我慢で。

電車に乗って渋谷駅に着いたが、皮肉にも二人は路線が一緒。最寄りこそ違うが、各停に乗らないといけない。

智香(先輩は◯◯だから、、、えーと、20分!?)

T線の各停に乗ったが、智香は会話どころではなく必死におしっこの穴を締めるので精一杯である。

やがて拓也が最寄り駅につき、降りていく。

拓也「今日はありがとう!」
智香「あ、あ、はい、こち、こちらこそ…」

我慢のしすぎで、まともに返事もできなかった。

拓也がいなくなったことで、足を組み。カバンでアソコを隠して押さえることができた智香。

智香(ああ、おしっこ、おしっこ…もう、次で降りよう…)

もはや意地である。
体が震え、スカートから覗く足と腕には鳥肌が立っている。おしっこを我慢しているのは明らかだった。

次の駅に電車が滑り込む。
すぐトイレに行けるように、立ち上がりドアまで移動する智香。Gで尿道がこじ開けられそうになる。

智香(いやっ、ダメ!)

必死に耐え、ホームに降りトイレを探す。
トイレマークを見つけた智香は、さっきより足早に向かう。

智香(お願い!空いてて!)

女子トイレは個室が一箇所だけ空いている。

智香(あぁ、良かったぁ!神様ありがとう!)

待ちに待った和式便器と対面する。今、何よりも愛しいトイレ。

智香(はぁ、はぁ、早くぅ、早くぅ…)

足をピッタリつけ、屈伸しながら個室にカバンをかけ、次にローファーをコツコツさせながら便器を跨ぐ。

支えが無くなったことで智香の温かい尿が少し漏れてしまった。

プシュッ、シュィ、シュイ…

智香(ああん、ダメぇ、漏れるぅ、もうちょっとだから、待って!)

片足でできる限り尿道を塞ぎ、スカートをめくり、パンティを下ろししゃがむ。智香の女性器全体がやっと自由になった。

その瞬間…

シュイィィィィィィィィ!
シュワシュワシュワ…シュィィィ…

智香「っっん………ふぅーーーー…」

辛い我慢から解放され、心から溜息をつく智香。

彼女の小陰唇が放つ激しい放尿音も、限界我慢後の、快楽の放尿であることを示しているようである。

が、しかし、押さえたり足をピッタリつけていたのもあるのか、智香の小陰唇がおかしな方向を向いていたため、左にハミションをしてしまい、おしっこが便器外に出てしまう。



智香(うわうわっ!)

慌てて、ちゃんと便器に注がれるように軌道修正をした。

シュィィィ、シュオォォ、シュィィーー!

限界ギリギリまで我慢した智香の熱いおしっこは激しく迸り、便器のフチに尿の飛沫を作る。

智香(はぁ、たくさん出てる…我慢したおしっこ、きもちいぃ…)

シュィィィーーー!

カツカツ…コツコツ…「はぁ、はぁ…」

個室の外で、誰かの足踏みと荒い息遣いが聞こえてくる。

智香(ああ、誰かが我慢してるのかぁ…)

しかし、まだ勢いは衰えない。
シュワシュワシュィーー!
シュィィィ〜

シュィィ…チュイィィ…チャポ…

1分ほどして、やがて智香のおしっこは勢いを弱めて終わった。

終わった後も智香の尿道付近と肛門はヒクヒクと動いており、限界放尿の気持ち良さを表していた。

智香「はぁ…(おしっこ、間に合った…きもちよかった…)」

ふと我に帰った智香はペーパーで性器、肛門、お尻についたおしっこを拭き取り水を流してトイレを出る。

その時、順番待ちをしている綺麗な女性が目に入った。動きがぎこちなく、明らかにおしっこが限界なようだ。

智香(こんな綺麗な人も、おしっこ我慢するんだなぁ)

少し変な気分になってしまった智香は、何だか恥ずかしくて、早々にトイレをあとにした。

【セレブ妻・恵那29歳】ママ友会の帰宅中に我慢限界おしっこ

※長めの放屁表現があります。苦手な方はご注意ください。

恵那(29)は、上場企業の主任として勤める旦那(35)と結婚したセレブ妻で、綺麗な顔立ちをしている。


今年、私立の小学校に入学した息子と旦那3人で、田園調布に戸建を買って生活している。

今は夏休み前の保護者懇談会のあとに、渋谷でママ友とお茶をして帰りの途中である。

お茶会では非常に甘いケーキが出たため、恵那はストレートティーを3杯も飲んでしまっていた。店にいるときからトイレに行きたかったが、上品な雰囲気の中、恥ずかしさで行けずにいた。

今は帰りのT線の車内。
座っている恵那の足にダイレクトにスースーと冷たい冷房が吹きかかる。

恵那(はぁ…トイレ行けば良かった)

ママ友「恵那さん、〜でさぁ、〜」

恵那「ああ〜そうなんですね」

適当に返事をするが、おしっこがしたいあまり、内容があんまり理解できていない。

ちなみに恵那は田園調布なので、渋谷から急行に乗りたかったのだが、ママ友が各停しか止まらない駅が最寄りのため、一緒に仕方なく各停に乗った。

ブレーキがかかる度、恵那の膀胱とおしっこの出口が刺激される。

さっきからおしっこの穴が痺れてきて、我慢が難しくなっていた。

恵那(うう、辛い…お腹痛い…早くおしっこ出したい…)

やがてママ友が自分の最寄り駅につき、降りていった。すかさず組んだムッチリした足に、鳥肌が立つほどに我慢をしている恵那。

田園調布はまだ少し先である。

恵那(もう、やばい…次の駅で降りておしっこしよう)

そう決心するうちに駅に着き、電車がホームに入る。T線らしく、閑静な住宅地の中にある静かな小さい駅だ。

恵那(トイレどこ!?)

初めて降りる駅なので場所が分からず案内版を確認する。

位置を確認し、女子トイレに入る。
個室は2つ。うち片方からは、女性特有の「シュイイー」という音がしている。

少し経つと、「はぁ…」と溜息が聞こえ、水を流す音の後に可愛らしい女子中学生の子が出てきた。

恵那(あぁ良かった、助かったぁ!)

個室に入るが、

恵那(うわ!きったな!)

先ほどの女子中学生が迸らせたモノなのか、便器の周りは真新しい尿が飛び散っていて、若干ハミションもしている。

一瞬、隣が開くまで我慢しようとしたが、一度「おしっこできる」と思った括約筋は既に緩み始めている。

仕方なく個室に入り、バタン!と乱暴にドアを閉める。

待ち切れずに恵那は足クネクネをしながらスカートとたくし上げ、ストッキングを下ろすが、ムチムチしたお尻と太ももに邪魔されて上手くいかない。

恵那「あぁっ、あん、出ちゃう……」
隣に先客がいるのに、思わず声に出して呟いてしまう。

やっとストッキングが下り、パンティを乱暴にひっぺがし、和式便器にしゃがむ。恵那が漏れるのを必死に我慢したおしっこが、出口を求めて一斉に飛び出した。

シューーーッ!ジョボジョボ!
シュイシュイシュイシュイイーーー!



綺麗な顔立ちをした恵那だが、小陰唇が分厚くて大きいため、尿が飛び散りやすい上に放尿の音も特別大きく、いやらしい。

恵那「はぁっ、はぁっ…(ああ、やっと出せた…気持ちいい…)」

普段必ずする音消しも、今日は我慢しすぎて忘れていた。

後ろから見た場合、真っ白な巨尻の間からものすごい勢いでおしっこが放出されている。

シュイイーー…シュオォォーーー
シャァァァー…シューーー

恵那(あ、オナラでそう…)

ママ友といる間、ずっと我慢していたオナラも思いっきり出す。

シュオォォォーー
ブッ、ブゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ、プスゥ〜〜〜ッ、プウッ…
シュイイイイー…シャアァァァ

こんな綺麗な人妻が下品な音のオナラと、我慢限界の激しいおしっこを和式便器に放っているギャップは相当である。

シュイ、シュゥ、チャポ…

50秒続いたおしっこはやがて止まった。

恵那「はぁ……ふぅ…」

性器と肛門、お尻を拭いて立ち上がると、便器の淵は飛沫どころかおしっこの水溜まりみたくなっていた。

恵那は恥ずかしくなり、逃げるようにトイレを去った。

【OL・愛美28歳】会議で我慢限界おしっこ

愛美「えー、こちらの商品がヒットすれば、半期で◯◯円の利益になりまして…」

株式会社OSKの会議室では、入社5年目の岩佐愛美(まなみ)がプレゼンをしていた

上役も来ている、非常に重要な企画の発表であり、緊張感が漂う。

しかし、愛美はプレゼンはもちろんだが、更に緊迫した状態にあった。

愛美(あぁ〜、トイレしたいなぁ…)

緊張を紛らわすため、15分前に飲んだブラックコーヒー2杯が効いているようだ。

コーヒーの利尿効果は強く、スライドを読むことすら苦痛そうだ。

愛美(やばい、やばい…結構したくなってきちゃった…)

そして15分後にプレゼンは終わり、質疑応答に入る。愛美は足をクロスさせて我慢するようになっていたが、幸いにも演台に隠れて見えない。

執行役員「岩佐さん、それは◯◯で〜…」

愛美「はい…はい…そうですね、そのように検討します、ありがとうございます」

役員2「それから、そこの利益、ちょっと甘いかもしれない、もっと考えないと」

愛美「はい、考え直してみます(んんっ、あぁ、おしっこ…おしっこしたい…)」

愛美は足をクロスさせながら少し震えていた。コーヒーに加えて冷房も強く設定されているので、尿意のペースがものすごい。

その中で容赦ない役員の突っ込みが入るが、それもやっと終わった。

役員3「じゃあ、今日はこのへんで…」

愛美「…ありがとうございました」
20分にも及ぶ質疑応答が終わり、愛美は合計で1時間近く、冷房の効いた部屋でおしっこを我慢していたことになる。

すぐにトイレに駆け込みたいが、役員を見送らねばならない。

平静を装いながらエレベーターに乗り込むと、下降の力と振動が愛美の膀胱に伝わり、おしっこの出口を刺激する。

(ううっ!)

エレベーターは1Fに着き、あとは車に乗る役員を見送るだけだ。

(ああ、やっと終わった…)
そう気が緩んだ愛美の尿道が開きそうになる。

(あ、ダメっ!)
愛美は必死に括約筋を閉め、失禁は免れた。
(危なかった…)

見送りが終わり、愛美は急いで一番近いトイレに向かったが、なんと「清掃中」の札がかかっていた。

「ええ〜っ、ウソでしょ!」

おしっこできると思った愛美の尿道が緩んでしまい、もう一刻を争う状況になってしまった。

愛美は階段を上がった2Fにあるトイレを目指し、扉を開けた。

(お願い、空いてて!)

幸運にも個室が一つ空いていた。

最短距離で個室へ入り、鍵を閉め、便器を跨ぐ。

しかし…気が緩んでおしっこが出てきてしまった。
シュイ、シュイィィ…と愛美のパンティの中でおしっこが排出され、くぐもった音がする。



(ああ、待って…もうちょっとなのに…いやぁ…)

愛美は足踏みしながら、必死にパンティとストッキングを下ろす。

と同時に、愛美が必死に我慢していたおしっこが勢いよく出てきた。

「ああっ!」

プシイィィーー!
シューッ!シュイー



愛美の小陰唇が恥ずかしい音を奏でる中、彼女本人は放尿の快感に身を任せる。

愛美「はぁ、はぁ、はぁ…」

パンティのクロッチ部分はお漏らししたときにびしょ濡れで、ストッキングにも跡がついているが、今は死ぬ程我慢したおしっこを出すだけである。

シュイーシューーーー…
プシュィーーー…シュイィーー



愛美(それにしても、長いなぁ…すっごい我慢したもんなぁ、パンティ濡れちゃってる…まぁいいか…)

やがておしっこはチョロ、チョロ…としたたり、愛美の1分以上の長いおしっこが終わった。



愛美「ふーっ、ふぅ…」

愛美はお漏らししてしまったパンティとストッキングの水気や、陰毛やお尻にまで滴ったおしっこを拭き取り、トイレを後にした。

その後ロッカー室で着替えたのは言うまでもない。
プロフィール

Author:玉子焼き1234
第二次性徴辺り~30代の女性(おしっこに恥じらいを持つ年齢かつ若めの女性)が、トイレに行けずにおもらし寸前まで我慢し、やっとの思いで行けたトイレ(和式だとなお良し)で激しい音を立てながら放尿しているのが大好きな変態です。

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